このページの本文へ移動
ページの先頭です
以下、ナビゲーションになります
以下、本文になります

経済学部・経済学研究科 入試特設ページ

受験生のみなさまへ

文部科学省より公表された令和9年度大学入学者選抜実施要項及び大学院入学者選抜実施要項の内容に応じて、2026年6月1日に公表した入学試験要項の内容をやむを得ず変更する場合があります。
経済学部・経済学研究科に関連する入学試験要項に変更が生じた場合は、決定次第このページにて公表いたします。同志社大学経済学部・経済学研究科へ進学を検討されている方は、定期的にこのページを確認してください。

全学共通(同志社大学オフィシャルページへジャンプします)

入学試験要項(2026年6月1日時点)

2027年度学部入試概要
2027年度大学院入試概要

一般選抜入学試験および、大学入学共通テストを利用する入学試験について

学部入試トップ

経済学部入学試験

自己推薦入学試験

出願資格及び出願書類の提出について変更があります。詳細は以下を確認してください。

◆2027年度自己推薦入学試験要項 記載内容の変更について(6月18日更新)

2 出願資格(P.29)
「(5)以下のいずれかに該当する者(活動成果についてはガイドラインを参照すること)。」について、新型コロナウイルス感染症の影響により各種大会が中止・延期となった場合は以下の基準を参照すること。

<新型コロナウイルス感染症により各種大会が中止・延期になった場合の基準>
・世界大会が中止もしくは延期になった場合、その世界大会への出場資格をすでに有していたものは日本代表クラスと同等とみなす。
・全国大会が中止もしくは延期になった場合、その全国大会への出場資格をすでに有していたものは全国大会出場と同等とみなす。
・全国大会が開催されないことが事前に決まっている場合でも、本来優勝等によって全国大会への出場権が与えられる地方大会等が開催される場合は、その優勝を以って全国大会出場と同等とみなす。
・文化活動、社会活動、個人的研鑽においても、上記に準じる。

なお、上記基準に該当する者として出願する場合は、過去(高校入学以降)の成績・業績についても参考とするため、活動成果を客観的に証明する資料の「具体的な活動内容・実績」に記載したものについて客観的な資料(以下「4.出願書類」の(4)参照)を追加で提出すること。それらを含め提出された書類にもとづき厳正に選考を行う。

 4.出願書類(P.30)
(1)~(3)(略)
(4)活動成果を客観的に証明する資料(ホームページからダウンロードした本学所定の様式)
本学所定の様式に「具体的な活動内容・実績」について記入の上、それらを客観的に証明する資料(コピー、縮小可)をあわせて提出してください。活動内容・実績を客観的に証明する資料とは、公式記録、賞状、認定証、表彰状、大会プログラム、メンバー表、新聞などの掲載記事切り抜き(掲載紙・日付が明らかなもの)などを指します。開催区分、参加者数、記録、出場の有無が確認できる資料も必ず提出してください。
※新型コロナウイルス感染症により各種大会が中止・延期になった場合の基準に該当する者として出願する場合は以下の資料を追加で提出してください。
・中止となった全国大会等への出場が決定していた場合はそれを証明する書類
・出場が決定していた全国大会等が開催されない場合は出場を予定していた全国大会等の概要(当該大会等の開催要項等)及び当該大会等が中止となったことを示す資料


◆変更後の入学試験要項(P.29、30)

上記2点の変更を反映した変更後の入学試験要項(P.29、30)はこちら2027年度 経済学部自己推薦入学試験要項(P.29-30)(2026.6.18)
※変更箇所を赤字で表示しています。

お問い合わせ

経済学部・経済学研究科

TEL:075-251-3521
FAX:075-251-3064
E-mail:ji-keijm@mail.doshisha.ac.jp

お問い合わせ一覧(部課所在・事務取扱時間案内)